この適正検査でわかることは次の3つです。
@当人が感じているその人の姿
A周囲の人達が感じているその人の姿
B当人も周囲も気がつかないその人本来の姿
スタッフを雇うとき、配置を決めるとき、 履歴書に記載された経歴や資格、
面接での第1印象だけで 判断していませんか?
資格や外見だけでは、その人の真の姿まではわかりませんよね。
考え方や適性は、資格や外見では判断できないものだから。
「雇ってみて、能力がなければ辞めさせればいいや。」などと
考えていませんか?
人材の使い捨ては、巡り巡って自社の不利益になって跳ね返ります。
老人ホーム業界において、従業員一人一人が営業マンであることを
経営者は自覚しなければなりません。
では、その人の能力や適性は、何を基準に判断したらいいのでしょうか?
今まで、人を雇う・配置を決めるという場合の、判断基準って
曖昧だったんです。 だから、資格をもっているから、経験があるから、
とか、素直そうだから・・・などで決めるしかなかったんです。
そのため、やり方が合わないとか、人間関係がうまくいかないとか、
すぐに辞めてしまうなどの問題に繋がっていたのです。
そこで、正しい採用と人材配置をするための
判断基準として活躍するのが、 マルコの適性診断プログラムです。
この適性検査を行うことで、その人がどんな能力に
優れているのか、 どんな性格なのか、
どんな行動パターンを 持っているのかなどを分析し、
判断基準とすることができます。
人を雇うときは、オーナーの経営方針に
合う考え方を持ち合わせた人材を。
部署を決めるときは、その人の適性に合った
部署に配置することができます。
同じ志を持った人であれば、あなたのやり方に
ついてきてくれるのではないでしょうか。
自分に合った仕事を任せられたスタッフは、
活き活きとその力を発揮してくれるでしょう。
点数化された詳細な資料と、文章によるコメントを
お渡ししますので、人事担当者の方は目安にしてください。
この診断プログラムを利用すれば、無駄な人材募集広告費を
使わずに済みます。営業費用の節約に貢献すること請け合いです。
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