はなまるかいごさんを使ってみてね

ただ今現場で活躍中です
茨城県県西地区にありますグループホームで働く
ケアマネージャーの渡邊真由美様より
感想をいただきまし
た。


たちのグループホームは、入居者が9名の1ユニットのホームです。
利用者様のお一人でも健康状態が変わったりしますと、その方に
合わせた介護計画を見直し、計画書を書き直さなければなりません。

このときに見返すのが毎日記録している
業務日誌個人記録です。
膨大な量の記録から、たったお一人事が書かれた部分を探すのは
とても大変でした。

マルコさんが持ってきてくれたこのシステムを使うと、使う前に比べて
一ヶ月あたり、だいたい8時間くらい作業時間が節約できます。

お陰様で残業時間は減りますし、記録を見返す手間が減って
とても助かります。」



1ユニット(9名)の施設で8時間の節約ということは、単純計算で
2ユニット(18名)の施設では
16時間の人件費節約が見込まれます。

※時給1500円のケアマネの場合 
1500円×16時間×1.25(残業手当分)=30,000円


これに加えて、業務日誌と個人記録に同じ内容を二度書きする手間を30分間と
仮定して毎日の業務内でこれが解消することは、大きな業務改善につながります。

※時給1000円の介護士の場合
1000円×30日×0.5時間×1.25(残業手当分)=18,750円

合計48,750円の経費節減になります。
はなまるかいごさんの月額リース料は2万円です。
(面倒な入力作業ははマルコのスタッフが出張し全て行いますよ)
単純計算で差し引き毎月28,750円の節約になりますね。

ちなみにこのホームではケアマネの他に介護士の中で
キーボードで打ち込みができる方が、一人もおりません。
でもちゃんと介護記録のIT化に成功しています。

従業員全員参加のIT化が成功の鍵です。面倒な入力作業は
全部マルコのスタッフにお任せください。

毎日の業務日誌と、個人記録を別々に記載する必要性が
なくなったので、日誌を記録する介護福祉士の皆さんの
手間も半分以下になります。

大規模施設になるほど効果は大
仮に入居者が100名近い老人保健施設や有料老人ホームで
このはなまるかいごさんを使いますと、一体幾らの経費節減に
なるでしょうか?

実に驚異的な経費、特に人件費の節約になります。
皆さん想像以上の効果が必ず出ます。




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